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2008.07.02 Wed 15:11:17
たざちゃんと共に(´∀`)やー初めてあんなみち通ったよ(´∀`)
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2008.07.02 Wed 00:31:26
自分で自分が解らなくなるね。うーん。でもなあ。うーん。例えば、合宿に行くのはいいんだ。行きたいから。でもって、台本に関わるのもいいんだ。やりたいから。でも、それだけ、になるのが恐いんだ。だって、そうすると絶対に勉強しない事がわかってるから。そして僕は受験生なんだよ、って警鐘を鳴らすんだ。うーん。わからないなあ。
漢検一級は落ちると思うのね。流石に勉強するけど。多分、おっつかないんだよね。バイトがなくなる分を何処にまわすか、だな。うん。
埼玉の看護学校受けるけど、推薦にしようかな。専願なんだけどな。夏休み中っていうか、7,8月中にする事。合宿とかサイトの運営とか抜いて。
7月
・三年物語
・文検申し込み
・レポート
8月
・日本語検定申し込み
・旅行
・夏企画
・バイト先メンバーとのカラオケ(タイトルのはここね)
・夏コミ
このどっかに、埼玉の学校のオープンキャンパスが入る。
で、バイト先メンバーとのカラオケはね。うちのバイト先、閉店なんだ。だからね、言い方は悪いんだけどね、やっと、やっと、みんなでどこかに遊びにいけるんだ。だから、カラオケ。出来ればその後花火やりたいな。一応、メール送るメンバーは、羽鳥さん、松吉さん、陸さん、はげしゃん、涼、かな。陸さんは来るかしら。来て欲しい。な。
あーもー色々おわんのかねー。
でもって。サイトのリクエストは8月までに全部上げますよっしいいきったぞおれ多分無理☆頑張ります。
ていうか、どっかに俺と同じ県内若しくは市内のクイーンスキーさん居ないのかよー。
漢検一級は落ちると思うのね。流石に勉強するけど。多分、おっつかないんだよね。バイトがなくなる分を何処にまわすか、だな。うん。
埼玉の看護学校受けるけど、推薦にしようかな。専願なんだけどな。夏休み中っていうか、7,8月中にする事。合宿とかサイトの運営とか抜いて。
7月
・三年物語
・文検申し込み
・レポート
8月
・日本語検定申し込み
・旅行
・夏企画
・バイト先メンバーとのカラオケ(タイトルのはここね)
・夏コミ
このどっかに、埼玉の学校のオープンキャンパスが入る。
で、バイト先メンバーとのカラオケはね。うちのバイト先、閉店なんだ。だからね、言い方は悪いんだけどね、やっと、やっと、みんなでどこかに遊びにいけるんだ。だから、カラオケ。出来ればその後花火やりたいな。一応、メール送るメンバーは、羽鳥さん、松吉さん、陸さん、はげしゃん、涼、かな。陸さんは来るかしら。来て欲しい。な。
あーもー色々おわんのかねー。
でもって。サイトのリクエストは8月までに全部上げますよっしいいきったぞおれ多分無理☆頑張ります。
ていうか、どっかに俺と同じ県内若しくは市内のクイーンスキーさん居ないのかよー。
2008.07.01 Tue 23:29:28
夏コミと合宿自重しようかな(´・ω・`)漢検と文検と語検に費やそうかな(´・ω・`)ただでさえ金ないし(´・ω・`)夏コミ…二万くらいもって参戦か、行かないか(´・ω・`)どっちかだな(´・ω・`)合宿(´・ω・`)うーん(´・ω・`)うーん(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)
2008.07.01 Tue 17:21:34
陸地から離れて生活を始めてから、三カ月。連れてこられて以来一度も下に降りたことがない。日用品はクイーンが買ってきてくれるし、特別必要なものもない。ジョーカー自ら下に降りて、何かを手に入れなければならない必要性が、ない。
「ジョーカー君、下に降りてみようか? ここに来てから一度も降りていないからね」
否も応もなしに担ぎ上げられたら、疑問形の意味がないと思います。
クイーンは命綱一本を握りしめて、片腕にはジョーカーを伴って、Y県上空へと身を躍らせた。負荷をものともしないその姿とは反対に、ジョーカーは頭が割れそうだ。
**
いやもうね。ネタはあるけど以下略(´・ω・`)
「ジョーカー君、下に降りてみようか? ここに来てから一度も降りていないからね」
否も応もなしに担ぎ上げられたら、疑問形の意味がないと思います。
クイーンは命綱一本を握りしめて、片腕にはジョーカーを伴って、Y県上空へと身を躍らせた。負荷をものともしないその姿とは反対に、ジョーカーは頭が割れそうだ。
**
いやもうね。ネタはあるけど以下略(´・ω・`)
2008.07.01 Tue 17:20:14
「せめて、ノックくらいしたらどうだ?」
浴室には、薔薇が漂う。佇む男を視界に入れないように、湯を撫でた。
「お前、随分あの子に執着するよな。なあ、俺があの子を盾に取って、お前を抱きたいって言ったら、お前は了承するんだろうな」
伸びる手は視線で射ぬかれるが、お構いなしに輪郭に触れる。
「触るな」
orz
浴室には、薔薇が漂う。佇む男を視界に入れないように、湯を撫でた。
「お前、随分あの子に執着するよな。なあ、俺があの子を盾に取って、お前を抱きたいって言ったら、お前は了承するんだろうな」
伸びる手は視線で射ぬかれるが、お構いなしに輪郭に触れる。
「触るな」
orz
2008.07.01 Tue 17:18:37
クッキーの丸い缶は目の前でおいでおいで食べて食べて、と誘うようで、なのにジョーカーは手を出せずにいた。
ジョーカー君、今日は、おやつを用意出来ないんだ。もし、食べたくなったら、棚の上のクッキーを食べて良いからね。
棚の上のクッキーの缶に手を伸ばしたところで、届くわけもない。クイーンが手を伸ばして、やっと届くそれ。ジョーカーの身長には優しくなかった。残念ながら、ジョーカーの常人より鍛えられた跳躍力でも、届かない。
(どうしよう)
でも、お腹は空いた。というか、人間食べられないとわかると余計に腹が減る。一生懸命考えた結果、ジョーカーはこの船内で一番高いと思われる椅子を引きずった。
(´∀`)
ジョーカー君、今日は、おやつを用意出来ないんだ。もし、食べたくなったら、棚の上のクッキーを食べて良いからね。
棚の上のクッキーの缶に手を伸ばしたところで、届くわけもない。クイーンが手を伸ばして、やっと届くそれ。ジョーカーの身長には優しくなかった。残念ながら、ジョーカーの常人より鍛えられた跳躍力でも、届かない。
(どうしよう)
でも、お腹は空いた。というか、人間食べられないとわかると余計に腹が減る。一生懸命考えた結果、ジョーカーはこの船内で一番高いと思われる椅子を引きずった。
(´∀`)
2008.07.01 Tue 17:16:49
珍しく低空を飛行するトルバドゥールを五月雨雲が囲んでいる。空調のととのっている船室すら、どこか重い空気が漂うようだ。いつもはさ踊る如く、のクイーンも、つまらなそうにソファーにしなだれている。粘すように髪を梳いて、手重い息をついた。気だるげな、憂う姿は神子すら堕ちてしまいそうに艶やかなそれ。洋酒杯を大理石に置いた。
「五月病だね……仕事熱心なわたしにこんなにもやる気が起きないなんて…」
[いつもでしょう]
世界最高の人工知能が爛れた天使の言葉を容赦なく切り捨てる。もう、三カ月仕事をしていないクイーンだ。そろそろ血管が切れそうなジョーカーは、少しでも理性を保つために、トレーニングルームへこもったまま出てこない。RDはため息をつく。
[一度でいいから、仕事を十重二十重に取り組むクイーンが見てみたいです]
「いつだってわたしは仕事をしているじゃないか」
失礼な、と呟く言葉は、RDの耳には入らない。船室の扉がひらいて天伝うような苛立つとともにジョーカーが入ってきた。
[お疲れさまです。何かのみすか?]
「スポーツドリンクが飲みたいな。入れてくれるかい?」
[はい]
(´∀`)
「五月病だね……仕事熱心なわたしにこんなにもやる気が起きないなんて…」
[いつもでしょう]
世界最高の人工知能が爛れた天使の言葉を容赦なく切り捨てる。もう、三カ月仕事をしていないクイーンだ。そろそろ血管が切れそうなジョーカーは、少しでも理性を保つために、トレーニングルームへこもったまま出てこない。RDはため息をつく。
[一度でいいから、仕事を十重二十重に取り組むクイーンが見てみたいです]
「いつだってわたしは仕事をしているじゃないか」
失礼な、と呟く言葉は、RDの耳には入らない。船室の扉がひらいて天伝うような苛立つとともにジョーカーが入ってきた。
[お疲れさまです。何かのみすか?]
「スポーツドリンクが飲みたいな。入れてくれるかい?」
[はい]
(´∀`)
2008.07.01 Tue 17:15:50
「クイーン…なんですか、その格好は…」
いつものように気取った服でなく、白の動きやすそうな、中国服に身を包んだクイーンは、髪を後ろで一つに括り、珍しく早く起きて朝食の準備をしていた。まずその様子に目を見張ったジョーカーは、いくつか突っ込みを入れたい疑問の中から選出した一つを、口にする。
「うーん、やっぱり、この服を着ると昔を思い出すね」
いつもよりも更に若く見えるクイーン。はい、ジョーカー君、味見してみたまえ。ジョーカーは差し出された小皿を受け取り、口を付けた。
「薄目の味付けにしたんだけど、どうかな?」
「美味しいと思います。…ですが、どういった心境の変化ですか?」
「何がだい? わたしが早起きしていることか、それとも、わたしが朝食を作っていることかな?」
(´∀`)
いつものように気取った服でなく、白の動きやすそうな、中国服に身を包んだクイーンは、髪を後ろで一つに括り、珍しく早く起きて朝食の準備をしていた。まずその様子に目を見張ったジョーカーは、いくつか突っ込みを入れたい疑問の中から選出した一つを、口にする。
「うーん、やっぱり、この服を着ると昔を思い出すね」
いつもよりも更に若く見えるクイーン。はい、ジョーカー君、味見してみたまえ。ジョーカーは差し出された小皿を受け取り、口を付けた。
「薄目の味付けにしたんだけど、どうかな?」
「美味しいと思います。…ですが、どういった心境の変化ですか?」
「何がだい? わたしが早起きしていることか、それとも、わたしが朝食を作っていることかな?」
(´∀`)
2008.07.01 Tue 16:18:30
手折ることは酷く簡単だというのに、決心が付かないんだ。それは簡単とは言わないんじゃないかい?いや、簡単だよ。相手が君じゃなければ、とても。ああ、なら尚更簡単じゃないな。だって君は僕を愛してるんだから。そう、君を愛してる。でも残念だ。知っていたかい?僕は君をこれっぽっちも愛してないし、これからも愛す予定はないんだ。なんだ。そうなのかい?それじゃあ、問題ないよ。僕は君に愛されることを怖がっているんだもの。
2008.07.01 Tue 00:54:09