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ふっはあねむいいいいいいいいいいいいいいい
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創作バトン

*下の文の続きを考えてみてください。

その楽園、名前は
→私がつけるほかなかった(だってそこは私しか居ないシャングリラ)

畦道の端に
→あの人を探した(見つかる筈も当てもないのに)

苦悶ばかりの
→此方を生き抜くには、私は弱く、強すぎた

掴まる手すりは
→脆いものだと、先入観を持っていた(掴まらないのが一番の方法だと思っていた)

蝦夷に遺した
→忘却出来ない切ない乞い

安寧の世すら
→私にとっては只のむしろになるのなら(このままで居たいとも思わないけれど)

償うために
→命を絶ったところで、何も変わらないんだわ

終焉があるなら
→この生きる世に意味は在るのかしら

点在する
→死の匂いすら僕は胸一杯に吸い込んで(噎せ返りもしない、慣れたその芳香)

燃え尽きた
→満月の夜の愚行(なかったことには出来ないものだ)

天邪鬼な
→歌声はどこまでだって響くけれど(それは愛の唄にはなりえない)

未練がましく
→追い続けるのは私自身の陰だった

例えばそこにある白濁は
→僕の擲った過去の残骸だ

千年先の
→確かにそこに在る君に触れ、禁忌を犯す

爪弾いたのは誰でもなく
→その事実だけ、悠久の時を経る

左様なら、
→二度と逢うことはない、二番目に大切な人

積もる雪は
→散る暖かな紅にすら溶けることなく(痛々しい音だけを撒いて咲き誇る)

柑橘の実に
→貪りつくように、彼の人に縋った

伝書鳩を
→碧空に解いてやったのさ(馬鹿な彼奴は戻ってきたよ)

連獄に行く為に
→僕と一緒に死んでくれるかい?(問答が無用なことを知ったのは君の答えが、)

女神様に速達を出した
→返事はまだだけど、多分叶うって信じてる

従って、僕は
→馬鹿の居ない北東を目指す

叫び声をあげたのは
→午前二時の鐘が鳴った時だった

割り箸のような関係とは
→詰まるところ、修復不可能という意味だ

回す人を三人




フリー。
バイトです。久方ぶりの、ロングです。むりじゃねーの。店長早いんだっつう(それでも対面は嫌いなんですよっと)(だったらレジ洗い場でワタワタしますって)

あー。あがががが。ねむいー。ねむいー。

クイーンかわいいよクイーン。もうあれだ。今日はクイーンとOGのこと考えて乗り切ろうそうしよう。あと、クラウディオ。
赤い夢の迷宮も、はやみねはやみねした小説でした。社会不適合だー。あほらしいと思うのにずんずん読んじゃうんだ畜生…!

教授もクイーンも相当だけどな。OGもか。あー、クイーンかわいいわー。

全然違う話だけど、リストランテのクラウディオにも愛を感じますがっつり。
物書きさんに創作バトン

次にあげられた20題の言葉の続きを考えてみて下さい。(長ければ削除OK)

右手に君を
→括る紐を

月の欠片を
→さよならの代わりにお前にあげよう

それは全て
→ノイズすら巻き込む轟音に消える

赤い罪
→物憂げに見詰め、そこに価値を見出すように

黒い罰
→それすら僕を裁けはしないのに

さようなら、なんて
→私達の円舞曲には必要ないわね

鳥籠の鳥は
→百の舌を持ち百の嘘を用い百の富を保つ

牢屋に咲いた
→処女の詩(吟持すら棄てたのにそれだけは護ったのだ)

落ちていくその先に
→あら、わたしの未来は到底見えなくてよ?

ゆるやかに、緩やかに
→激流に呑まれる一滴

ねぇ、気付いてる?
→三点リーダーの延々続く沈黙を、破って訊いた

心のどろどろとした気持ちと
→腐敗する私の右手と

雷のようなあの衝撃は
→案外どこにでも転がっている

いちたすいちは
→馬鹿にするにも程がある陳腐な計算式

凶器的なその
→暖かい言葉に僕は幾度か嘔吐する

桜の木下に
→私は埋まっています

黒猫の瞳は
→確かに濡れていた、赤色に

貴方と私だけの
→エンドレスエンディング

硝煙、赤色、
→なんだアンタ死んでたのか、気づかなかったよ

あなたと共に
→地獄まで堕ちる勇気はないんです。だってあなた、話が通じないわ



お疲れ様でした。

よろしければ回す人を…




ねむい
あなたが欲しい。とても純粋なこの気持ちは、あなたが嫌う、抜け殻の想いではありません。わたしはあなたを心から欲しています。誰よりも、誰よりも、あなたでなければならないんです。あなた以外では、ならないんです。わたしの必要とするものを、あなただけが持っている。わたしにとってあなたの代わりは、居ない。わたしによく似たあなた。わたしが認めたあなた。わたしのこの袖は風だけを通し、あなたを捕まえることが出来ない。だから、あなたが必要です。あなたを両腕いっぱいに抱き締めることが出来れば、わたしはただそれだけでとても満足です。

だから、あなたの腕を下さい。わたしの、亡くした腕の、代替えに。

(あなたの両腕が手にはいれば、それ以外は要りません。だから、あなた、わたしによく似た腕を持つあなた、どうか、)

亡くした腕の、代替えに。
ああもうやる気がおきねええええ。ねみぃぃぃぃ。

明日は、背骨の病院です。そして送別会。
愛するアンタの腕の中で、私はいつだってド畜生と叫び声をあげるんだわ。本当に、本当に、なんて下卑た人生だったのかしら、華しかないくせに、なんてそれ、どれだけ私のこと、馬鹿にしてるの?

サスナルでらぶらぶってどうかくんだっけ。悶々。

なあおい、その片腕、俺に寄越せよ。そしてお前はどこかへいってしまえばいい。大嫌いだ、お前なんて。

俺の片腕、お前に寄越すくらいなら俺はもう消えたりしねえよ。別に、くれてやってもかまわねえが。

痛みの伴わない愛があるとするなら、それには私、手が届かないんだわ。
最後までうるさい学校だったけど、楽しかった(´∀`)えへ。
さて、文章能力が欲しいととこです。
サイトにあぷしたジョクイ小説「我儘な猫」のその後みたいな感じになってる「気違いな猫」を書いてます。アンジョ…?お前そんなジョクイだけでマイナーなのに。ていうか、マイナーじゃなかったら自給自足してないのが俺orz

そんなわけで、腐女子向けですよーしかも一部のーこの続きはサイトにアクセスみたいな? 書き終わってすらねえっつうの。読みたくもねえってな?orz




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「どうして、そんな格好をしているんですか?」
「気分が出るでしょう?」

 尤も、あちらの姿でも気が失せることはないと思うけれど、と、未亡人は笑う。

「随分な自信ですね」

 仕事を終え、未だに黒のボディスーツを身につけているジョーカーと比べてアンジェリクの衣装は整ったものだ。闇色を基調としたイブニングドレスに、盗んだばかりの宝石をまるで昔から自分の持ち物であるが如く付け、それはアンジェリクの白磁の胸元で光輝いている。唇には彼のそれではなく、ペールパープルをさしている。麗女は口角を上げた。

「自信がなければ、怪盗を生業にしたりしませんわ」
「…どうでもいいんですが、その口調はなんとかなりませんか?」
「どうでもいいなら、構わないでしょ」

 後ろに卸している髪を優美に掻き上げてやれば白の項が見えて、見る者を惑わせる。まさに、天使、女神、が似合いの言葉といえるだろう。第三者から見れば、の話だけれど。
 ジョーカーが頭を抱える。どこが天使、だ。悪魔すら裸足で逃げ出す性格の悪さを兼ね備えた天使など、居てたまるか。
構わないでしょ。と言ったアンジェリクが、ベッドに倒れ込んだ。

「疲れた。ねえ、ジョーカー、マッサージして下さらない?」

 挑発的な視線。乗るか、否か? ジョーカーは座っていた椅子から立ち上がった。

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文章能力が欲しい。つか、文章構成能力が欲しい。
やば、あとすこしで本番なんじゃんね(´∀`)

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