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2008.04.06 Sun 10:30:42
あすませんせwwwww個人的に単体で好みなのはあのサイコメトラーな彼女。
割と面白い。うわあああああああああああああええええええええええこれ、マカの声・・・・・・・・・・・・・・・・?(CM)
なんか棒読みっぽかった気がするよ?気のせい?気のせいか?おいおいおいおい、見る気なくすよ・・・・・・・・・・・・?ただでさえあれなかんじなのに・・・・・・。
にゃんにゃん。ブレアの声って誰だっけ・・・・・?ああ、もういいや・・・・・・。とりあえず最初の回だけはとっとくか・・・・・。バイトだしな。
割と面白い。うわあああああああああああああええええええええええこれ、マカの声・・・・・・・・・・・・・・・・?(CM)
なんか棒読みっぽかった気がするよ?気のせい?気のせいか?おいおいおいおい、見る気なくすよ・・・・・・・・・・・・?ただでさえあれなかんじなのに・・・・・・。
にゃんにゃん。ブレアの声って誰だっけ・・・・・?ああ、もういいや・・・・・・。とりあえず最初の回だけはとっとくか・・・・・。バイトだしな。
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2008.04.06 Sun 10:12:36
絶対可憐チルドレンか。
2008.04.06 Sun 02:20:09
ほんの二カ月前までは、カウンターが一日16回ったら狂喜だったのに、今では50超えたり、時々90近くまで行ったり、嬉しい限りですが、ブツはあがらないんですよ ね !拍手も凄く嬉しいです、ありがとうございます。コメントついてると更に嬉しいです。時々ついてて、画面にかじりついてます。固い。
補完してるネタの中にサスナルが一つもないのは今はしかたないとして(他萌期間だから)どれを書こう。どんなんだったら読みたいと思われるんだろうか…?(偶には訪問してくれてる人を思って書いてみたい)
ちなみに今あるネタは
クイーン
*柘榴
*日常
*アンジョ
街トム
*ケーキ
*日記派生の文
か。
あー、良い文て(主観でだが)どう書くんだ?
補完してるネタの中にサスナルが一つもないのは今はしかたないとして(他萌期間だから)どれを書こう。どんなんだったら読みたいと思われるんだろうか…?(偶には訪問してくれてる人を思って書いてみたい)
ちなみに今あるネタは
クイーン
*柘榴
*日常
*アンジョ
街トム
*ケーキ
*日記派生の文
か。
あー、良い文て(主観でだが)どう書くんだ?
2008.04.06 Sun 02:02:56
2008.04.06 Sun 00:56:11
2008.04.05 Sat 22:36:36
文章書きさんにカタカナお題バトン
*-*rule*-*
以下のお題にあう、小説のような短文を書いてください。版権オリジナル問いません。
[モーニングコール]
耳元で銃声がなった。顔面左側に感じたことのないような激痛が走る。意識が急激に浮上した。
「やあ、お目覚めかい? レイディ」
そしてサヨナラだ、言葉と共に突きつけられた銃口に、俺は笑った。
[ベッド]
「お前には、高級なベッドを用意してあるんだ」
「悪いな、そこまでしてもらうなんてさ」
吹っ飛ばされた体を起こすと、でかい箱が視界に入る。
「でも、一ついいこと教えてやるよ。俺にはにんにくも十字架もきかないぜ?」
[ストーブ]
肉の焦げる臭い。ぶちまけた臓物は水分を飛ばしながら燃え盛っている。
「人工ストーブッ」
おー。まさに名の通り。横顔には悦笑の他何もなかった。
[ナイフ]
お子様の持つもんじゃねえっつうの。で取り上げられた銀色を目で追いながら、左手を思い切り振り上げた。
「お前、忠告きけねえ奴か?」
降ろす間もなく戒められた左手を、今度はじっと見つめて、お子様が笑う。
「悪いね」
わかりゃいいんだ、は言葉にならず、血反吐が出た。
「ジ・エンドだよ、オジサン」
[ストラップ]
「首にかけるなんて、命知らずだね。それともタダの馬鹿?」
細首を紐で吊るように持ち上げた。のどが鳴る。どうやって遊んであげようかな? 女が口を開く。
「…タダ、のば…かかも、な、」
だって、もう一度、お前に会いたかった。それだけだ。それだけなんだ。…あっ、そう。
「Good night」
ストラップが揺れた。もうそれには興味がないよ。
[アナログ]
文字盤がかすれて、読めない。
「だからデジタルにしろっつったろ」
でけえ世話。
「開始の合図は鳴るんだ。構いやしねえ」
火の爆ぜる音を聞きながら、その時を待つ。デジタル時計のアラーム。止めた少年が立ち上がった。
「任務開始だよ」
「合図がまだだろ」
はい、後ろがら空きチェックメイト。
「今時合図はデジタルアラームだよ、オッサン」
あはッ。任務完了。
[ジッパー]
「げっ、肉挟んじゃった」
鞄に入らない肉片をぎゅうぎゅうと押し込む。キャパシティ限界。
「別に良いんだけどさあ」
ねー。おねーちゃん? 長髪の腐敗した恐らくは少女に接吻を一つ。この頭だけあったら、後は邪魔なだけ。
[カントリー]
国なんてあってないようなもんだろ? 大仰に笑う男に、わたしは微笑んだ。
「そうね。そうかもね」
でも、わたしは、ね。
「わたしは国境がないと働けないけどね」
「何で」
答えを聞かずに、男が倒れた。鉄の臭いだけが充満している。
「だって、スパイで殺し屋なの」
スパイって、そういうものでしょ?
[ブランコ]
後ろから声をかけられて、少女が戸惑った。真正面を向いたまま動かない。
「怪しいものじゃありませんよー。ね、お姉さん、ブランコって何かに似てると思わない?」
唐突に切り出すと、少女が逃げの体制に入る。俺はね。このブランコって、
「命に似てると思うんだよね」
振り返るから、殺してしまった。
「怪しいものでも、怪しいものだとは名乗らないんだよん」
じゃーね、罪もないお嬢さん?
[イフ]
もし、身分が同じだったなら。
もし、異性だったなら。
もし、戦争がなかったなら。
もし、もし、もし、あなたがわたしを愛してくれたなら。
もしかしたら、残酷な現はなかったかもしれない。
(もっとも、Ifがあったとしたらこの世界そのものの有無すら怪しいけれど?)
[トランキライザー]
三流ゴシップもまっつぁおなくらい、陳腐で平素で超一流な犯罪者は、いつもどこっかしら不安定で、すれ違う奴等に言うのさ。
「矛盾こそが一等最高だ」
ってね。ははっ!
[サファイア]
うっへえ、蒼い宝石だってさ、俺は大嫌いだね。反吐が出るさ。
男は吐き出すような仕草をして、けたたましいほど笑った。目深に被った帽子を除けてやると、目を張ってこちらを見るじゃないか。
「蒼い眼だってさ、俺は、大嫌いだね」
殴りかかってくる男に、俺は唾を吐きかけた。
[マドンナ]
マドンナが、聞いてあきれるぜ。お前みてぇなドンパチが酒の摘み、なアマのことを、この国じゃあマドンナっつうのか? それじゃあ俺の故郷なんてよ、マドンナの宝庫だぜ。
「そういった彼奴の頭がさ、次の瞬間吹っ飛んだんだぜ?」
マドンナってのは心底おっかねえよ。
*このバトンを回す人を三人*
勝手におし
------
orzなんで全部アレな感じ…orz
*-*rule*-*
以下のお題にあう、小説のような短文を書いてください。版権オリジナル問いません。
[モーニングコール]
耳元で銃声がなった。顔面左側に感じたことのないような激痛が走る。意識が急激に浮上した。
「やあ、お目覚めかい? レイディ」
そしてサヨナラだ、言葉と共に突きつけられた銃口に、俺は笑った。
[ベッド]
「お前には、高級なベッドを用意してあるんだ」
「悪いな、そこまでしてもらうなんてさ」
吹っ飛ばされた体を起こすと、でかい箱が視界に入る。
「でも、一ついいこと教えてやるよ。俺にはにんにくも十字架もきかないぜ?」
[ストーブ]
肉の焦げる臭い。ぶちまけた臓物は水分を飛ばしながら燃え盛っている。
「人工ストーブッ」
おー。まさに名の通り。横顔には悦笑の他何もなかった。
[ナイフ]
お子様の持つもんじゃねえっつうの。で取り上げられた銀色を目で追いながら、左手を思い切り振り上げた。
「お前、忠告きけねえ奴か?」
降ろす間もなく戒められた左手を、今度はじっと見つめて、お子様が笑う。
「悪いね」
わかりゃいいんだ、は言葉にならず、血反吐が出た。
「ジ・エンドだよ、オジサン」
[ストラップ]
「首にかけるなんて、命知らずだね。それともタダの馬鹿?」
細首を紐で吊るように持ち上げた。のどが鳴る。どうやって遊んであげようかな? 女が口を開く。
「…タダ、のば…かかも、な、」
だって、もう一度、お前に会いたかった。それだけだ。それだけなんだ。…あっ、そう。
「Good night」
ストラップが揺れた。もうそれには興味がないよ。
[アナログ]
文字盤がかすれて、読めない。
「だからデジタルにしろっつったろ」
でけえ世話。
「開始の合図は鳴るんだ。構いやしねえ」
火の爆ぜる音を聞きながら、その時を待つ。デジタル時計のアラーム。止めた少年が立ち上がった。
「任務開始だよ」
「合図がまだだろ」
はい、後ろがら空きチェックメイト。
「今時合図はデジタルアラームだよ、オッサン」
あはッ。任務完了。
[ジッパー]
「げっ、肉挟んじゃった」
鞄に入らない肉片をぎゅうぎゅうと押し込む。キャパシティ限界。
「別に良いんだけどさあ」
ねー。おねーちゃん? 長髪の腐敗した恐らくは少女に接吻を一つ。この頭だけあったら、後は邪魔なだけ。
[カントリー]
国なんてあってないようなもんだろ? 大仰に笑う男に、わたしは微笑んだ。
「そうね。そうかもね」
でも、わたしは、ね。
「わたしは国境がないと働けないけどね」
「何で」
答えを聞かずに、男が倒れた。鉄の臭いだけが充満している。
「だって、スパイで殺し屋なの」
スパイって、そういうものでしょ?
[ブランコ]
後ろから声をかけられて、少女が戸惑った。真正面を向いたまま動かない。
「怪しいものじゃありませんよー。ね、お姉さん、ブランコって何かに似てると思わない?」
唐突に切り出すと、少女が逃げの体制に入る。俺はね。このブランコって、
「命に似てると思うんだよね」
振り返るから、殺してしまった。
「怪しいものでも、怪しいものだとは名乗らないんだよん」
じゃーね、罪もないお嬢さん?
[イフ]
もし、身分が同じだったなら。
もし、異性だったなら。
もし、戦争がなかったなら。
もし、もし、もし、あなたがわたしを愛してくれたなら。
もしかしたら、残酷な現はなかったかもしれない。
(もっとも、Ifがあったとしたらこの世界そのものの有無すら怪しいけれど?)
[トランキライザー]
三流ゴシップもまっつぁおなくらい、陳腐で平素で超一流な犯罪者は、いつもどこっかしら不安定で、すれ違う奴等に言うのさ。
「矛盾こそが一等最高だ」
ってね。ははっ!
[サファイア]
うっへえ、蒼い宝石だってさ、俺は大嫌いだね。反吐が出るさ。
男は吐き出すような仕草をして、けたたましいほど笑った。目深に被った帽子を除けてやると、目を張ってこちらを見るじゃないか。
「蒼い眼だってさ、俺は、大嫌いだね」
殴りかかってくる男に、俺は唾を吐きかけた。
[マドンナ]
マドンナが、聞いてあきれるぜ。お前みてぇなドンパチが酒の摘み、なアマのことを、この国じゃあマドンナっつうのか? それじゃあ俺の故郷なんてよ、マドンナの宝庫だぜ。
「そういった彼奴の頭がさ、次の瞬間吹っ飛んだんだぜ?」
マドンナってのは心底おっかねえよ。
*このバトンを回す人を三人*
勝手におし
------
orzなんで全部アレな感じ…orz
2008.04.05 Sat 17:03:14
ガチで死ねる
2008.04.05 Sat 10:38:00
いやあああああああああああああごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!本当にごめんなさい!土下座で良いかな、土下座でいいかな!土下座します床に頭擦りつけます!本当にすみません・・・・・・・・・・!ありがとうございます・・・・・・・・・orz
って、知らないところでリンク貼られてるのを見つけるとなります。
って、知らないところでリンク貼られてるのを見つけるとなります。
2008.04.05 Sat 10:21:10
なんて切なそうな眼をするんだこの変態。そしてなんだこの同人アニメ。少年誌じゃないのか。少年誌じゃないのか。過去のしがらみにばっかり囚われやがってどっちが子どもだ。サイ青白え。でも声が合ってねえ……。何だお前、強いのか?ボロボロじゃねえか。ナルトがかわいいです。サイ並ぶと血色悪ッ。いやもう実際ですね、あの状況で感情押さえられたらそれこそどこのスレナルかと。いやそれドーピング。ドーピングだから。ご意見番も、ナルトのこと毛嫌いしてるようには思えないんだがな。いや、嫌悪はあるんだろうが。これサイ一人だったら任務遂行できてたんだろうな。繋がってんのはお前だけだブラコン。白いなあ。蒼白いなあ。腰細いな。変態昔の方がかっこよかったよ。代わりにナルトがカッコよくなりましたってか。わー作画崩壊。あ、戻った。ああいう象徴的なものがあるなあ。木の葉とか羽根とか。あれ腐ィルター通さないで見るとどうなんだ?普通なのか?そして、また、長々と、原作から離れるんだな?え、サクサイ?なんでこのここんなに思い悩んでるの。躁鬱になりそうね。これって子ども向けだったはず……?かわいいなあおいサイ(きゅうううううううううん)サイサクサイサク。かわいいなおい。殴られてるのに。かわいいな。ドーピング。なんか、サイ色まちがえたんじゃね?ってくらい白いな。シカナル?
やめるってばよおサクラァって聞こえた気がする。
アスマ先生を犬死っぽくさせないようにか?いいかげんでしゃばるな変態。
しょっぱなから変態?しかまる?サイ似合う。があらにあわねえ。ナルトかわいい。変態は最初から最後まで切ない顔しすぎ。
アニナルも何処へ行きたいんだろうか。
やめるってばよおサクラァって聞こえた気がする。
アスマ先生を犬死っぽくさせないようにか?いいかげんでしゃばるな変態。
しょっぱなから変態?しかまる?サイ似合う。があらにあわねえ。ナルトかわいい。変態は最初から最後まで切ない顔しすぎ。
アニナルも何処へ行きたいんだろうか。
2008.04.05 Sat 00:40:03
「どうして、そんな格好をしているんですか?」
「気分が出るでしょう?」
尤も、あちらの姿でも気が失せることはないと思うけれど、と、未亡人は笑う。
「随分な自信ですね」
仕事を終え、未だに黒のボディスーツを身につけているジョーカーと比べてアンジェリクの衣装は整ったものだ。闇色を基調としたイブニングドレスに、盗んだばかりの宝石をまるで昔から自分の持ち物であるが如く付け、それはアンジェリクの白磁の胸元で光輝いている。唇には彼のそれではなく、ペールパープルをさしている。麗女は口角を上げた。
「自信がなければ、怪盗を生業にしたりしませんわ」
「…どうでもいいんですが、その口調はなんとかなりませんか?」
「どうでもいいなら、構わないでしょ」
後ろに卸している髪を優美に掻き上げてやれば白の項が見えて、見る者を惑わせる。まさに、天使、女神、が似合いの言葉といえるだろう。第三者から見れば、の話だけれど。
ジョーカーが頭を抱える。どこが天使、だ。悪魔すら裸足で逃げ出す性格の悪さを兼ね備えた天使など、居てたまるか。
構わないでしょ。と言ったアンジェリクの、挑発的な視線。乗るか、否か? ジョーカーは椅子から立ち上がった。
予定だったものその2。これは前のせたか…?
「気分が出るでしょう?」
尤も、あちらの姿でも気が失せることはないと思うけれど、と、未亡人は笑う。
「随分な自信ですね」
仕事を終え、未だに黒のボディスーツを身につけているジョーカーと比べてアンジェリクの衣装は整ったものだ。闇色を基調としたイブニングドレスに、盗んだばかりの宝石をまるで昔から自分の持ち物であるが如く付け、それはアンジェリクの白磁の胸元で光輝いている。唇には彼のそれではなく、ペールパープルをさしている。麗女は口角を上げた。
「自信がなければ、怪盗を生業にしたりしませんわ」
「…どうでもいいんですが、その口調はなんとかなりませんか?」
「どうでもいいなら、構わないでしょ」
後ろに卸している髪を優美に掻き上げてやれば白の項が見えて、見る者を惑わせる。まさに、天使、女神、が似合いの言葉といえるだろう。第三者から見れば、の話だけれど。
ジョーカーが頭を抱える。どこが天使、だ。悪魔すら裸足で逃げ出す性格の悪さを兼ね備えた天使など、居てたまるか。
構わないでしょ。と言ったアンジェリクの、挑発的な視線。乗るか、否か? ジョーカーは椅子から立ち上がった。
予定だったものその2。これは前のせたか…?