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2008.01.01 Tue 03:16:27
政治家がどんなに頑張っても日本は良くならないと思うが(笑)
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2008.01.01 Tue 02:51:08
>>涼>>
なんかもうな、どうなんだ年近づくにつれてなあ…なんかテンションが普通だ(笑)
今年もまた、政治家は人の話を聞かないんだきっと。
今年は、成長する年、驚かせる年にしたいと思います。
覚えとけよ、皆の衆。成長の年、驚きの年にするんだから。
八つ当たらない。人を苦しめない。人、は、自分も。まあ、とりあえず、自分本位で生きてる俺だから、自分でない人以上に自分を大切にします。俺が元気だったら、きっと少なくたって色んな人が元気になる。と信じよう。未来を。
僕の人生は、生きているだけで楽しいものなんですよ。
だって、疲れたって未来は来るんだもの。
まあ、楽しいことてんこ盛りの筈だ。
なんかもうな、どうなんだ年近づくにつれてなあ…なんかテンションが普通だ(笑)
今年もまた、政治家は人の話を聞かないんだきっと。
今年は、成長する年、驚かせる年にしたいと思います。
覚えとけよ、皆の衆。成長の年、驚きの年にするんだから。
八つ当たらない。人を苦しめない。人、は、自分も。まあ、とりあえず、自分本位で生きてる俺だから、自分でない人以上に自分を大切にします。俺が元気だったら、きっと少なくたって色んな人が元気になる。と信じよう。未来を。
僕の人生は、生きているだけで楽しいものなんですよ。
だって、疲れたって未来は来るんだもの。
まあ、楽しいことてんこ盛りの筈だ。
2008.01.01 Tue 00:01:15
あけたぜめでてえ。
めでてえのかどうかはしらんが。
めでてえのかどうかはしらんが。
2007.12.31 Mon 21:38:49
ズルズルとジュースを啜る音が店内の一角に響き、次いでコップの氷がカラリと如何にも涼しげなそれが鳴った。
飲み干されたオレンジジュース、の中に入っていた氷をがりがり噛んでいるのは友人の神崎直で、その様子はまるで子ども。けれど、薄い紅のついたストローを拭う仕草が妙に艶やかで、千佳は軽くため息をついた。
コイツもとうとう女になったか…。
保護者のように生暖かい目でそれを見るともなく見つめていた千佳だけれど、ふと徒心が湧き上がる。
カマ、かけてみるか。
この素直でバカ正直な子のことだから、直ぐにボロをだすだろう。なんといっても私はつい先日恋人と喧嘩したばかりで、少し鬱憤を晴らしたいと思っていたところ。この子には悪いけれど、犠牲になっていただきましょう。
直を真似て、ストローの先端を指で拭う。直のものよりも少し濃い色が、指についた。
カラン、氷が溶けて、場所を変える。
「直さあ、男出来たでしょ」
白状なさい、判ってるんだから。
あんたのこと全部、そんな目をしてやれば、直は簡単に狼狽…せずに、何のことだからわからない、という表情を向ける。男、という表現がいけなかったのだろうか?
「…?」
今度は言葉を変えて訊いてみる。
「あーだから、彼氏よ。カレシ。恋人」
キョトンとした表情は変わらない。ドアのきしむ音。それがまるで合図のように顔が赤くなる。本当に鈍い。
「え、ちが、秋山さんはそんなんじゃなくて、えっと…」
聞いていない名前まで教えてくれる辺り、本当に素直だ。どうやら、片思いらしいと判断して、さらに追究の手をのばしていく。
「へぇ…秋山さんていうんだ?カッコいい?」
「うん!」
この、神崎直という子の「カッコいい」は、人とは少しずれている。誰がカッコいい?と訊いて、あの人が格好良い、と指さされた場所に居たのがおっさんなんてことも珍しくない。ので、訊いてみることにした。
「どのくらい?」
「えっと…うーん…と…あ、あの人みたいな感じ!」
指された方向を見ると、ラフな格好に身を包む一人の男。確かに、後ろ姿はカッコいい。『後ろ姿』は。
「…顔、見えないんだけど?」
「背中の雰囲気とか」
「ふーん」
「あ、秋山さんからメールだ」
「どれどれー?」
「あ、ちょっと…!」
「んー?『大正解』?なにこれ?」
@@@@@
「あああああ秋山さん!」
「…何?」
「あの、私、わかっちゃいました!」
「何が…?」
「だから、えっと、出来ちゃったんです!」
「はぁ…?」
「彼氏です…!」
「…そりゃあ、おめでとう…」
「同じ講義とってる人なんですけど、すごく優しいんですよー」
「で、今日はそれを報告するために来たわけ?」
「いいえ」
「違うの?」
「はい、出来たのは、一週間くらい前ですから」
「…じゃあ、何しにきたんだ…?」
「別れた報告に来ました!」
「おいおいおい」
「恋人は出来たし、その人、本当に優しいし、私を第一に考えてくれるんです」
「でも、別れたんだろ?」
「はい」
「何故?」
「…一緒に居て、楽しいと思えなかったんです…。すごく、すごく一途で、私を好きでいてくれるのは判るんです。だけど楽しい、ずっと一緒に居たい、とは、思えなかった…それって失礼じゃないですか」
「でもまあ仕方ないんじゃないか?」
「…」
「…まだ、続きがあるんだろ?」
「私、それじゃあずっと一緒に居たい、楽しい、って思う人って誰だろう、って思って、私気がついたんです」
「誰?」
「秋山さんです」
「そう」
「秋山さん、迷惑ですか…?」
「…バカ正直で、他人を思いやることしか知らなくて、自分は二の次三の次。大抵一人ではどうしようもなくなって、最後に頼るのは俺。正直、迷惑極まりない」
「…ですよね…」
「でもまあ…それが俺がキミを好きな理由の一つでもある」
「秋山さん…」
「それにしても、キミにつきあっていると心臓がいくつあっても足りないな…」
いつぞやのネタ
飲み干されたオレンジジュース、の中に入っていた氷をがりがり噛んでいるのは友人の神崎直で、その様子はまるで子ども。けれど、薄い紅のついたストローを拭う仕草が妙に艶やかで、千佳は軽くため息をついた。
コイツもとうとう女になったか…。
保護者のように生暖かい目でそれを見るともなく見つめていた千佳だけれど、ふと徒心が湧き上がる。
カマ、かけてみるか。
この素直でバカ正直な子のことだから、直ぐにボロをだすだろう。なんといっても私はつい先日恋人と喧嘩したばかりで、少し鬱憤を晴らしたいと思っていたところ。この子には悪いけれど、犠牲になっていただきましょう。
直を真似て、ストローの先端を指で拭う。直のものよりも少し濃い色が、指についた。
カラン、氷が溶けて、場所を変える。
「直さあ、男出来たでしょ」
白状なさい、判ってるんだから。
あんたのこと全部、そんな目をしてやれば、直は簡単に狼狽…せずに、何のことだからわからない、という表情を向ける。男、という表現がいけなかったのだろうか?
「…?」
今度は言葉を変えて訊いてみる。
「あーだから、彼氏よ。カレシ。恋人」
キョトンとした表情は変わらない。ドアのきしむ音。それがまるで合図のように顔が赤くなる。本当に鈍い。
「え、ちが、秋山さんはそんなんじゃなくて、えっと…」
聞いていない名前まで教えてくれる辺り、本当に素直だ。どうやら、片思いらしいと判断して、さらに追究の手をのばしていく。
「へぇ…秋山さんていうんだ?カッコいい?」
「うん!」
この、神崎直という子の「カッコいい」は、人とは少しずれている。誰がカッコいい?と訊いて、あの人が格好良い、と指さされた場所に居たのがおっさんなんてことも珍しくない。ので、訊いてみることにした。
「どのくらい?」
「えっと…うーん…と…あ、あの人みたいな感じ!」
指された方向を見ると、ラフな格好に身を包む一人の男。確かに、後ろ姿はカッコいい。『後ろ姿』は。
「…顔、見えないんだけど?」
「背中の雰囲気とか」
「ふーん」
「あ、秋山さんからメールだ」
「どれどれー?」
「あ、ちょっと…!」
「んー?『大正解』?なにこれ?」
@@@@@
「あああああ秋山さん!」
「…何?」
「あの、私、わかっちゃいました!」
「何が…?」
「だから、えっと、出来ちゃったんです!」
「はぁ…?」
「彼氏です…!」
「…そりゃあ、おめでとう…」
「同じ講義とってる人なんですけど、すごく優しいんですよー」
「で、今日はそれを報告するために来たわけ?」
「いいえ」
「違うの?」
「はい、出来たのは、一週間くらい前ですから」
「…じゃあ、何しにきたんだ…?」
「別れた報告に来ました!」
「おいおいおい」
「恋人は出来たし、その人、本当に優しいし、私を第一に考えてくれるんです」
「でも、別れたんだろ?」
「はい」
「何故?」
「…一緒に居て、楽しいと思えなかったんです…。すごく、すごく一途で、私を好きでいてくれるのは判るんです。だけど楽しい、ずっと一緒に居たい、とは、思えなかった…それって失礼じゃないですか」
「でもまあ仕方ないんじゃないか?」
「…」
「…まだ、続きがあるんだろ?」
「私、それじゃあずっと一緒に居たい、楽しい、って思う人って誰だろう、って思って、私気がついたんです」
「誰?」
「秋山さんです」
「そう」
「秋山さん、迷惑ですか…?」
「…バカ正直で、他人を思いやることしか知らなくて、自分は二の次三の次。大抵一人ではどうしようもなくなって、最後に頼るのは俺。正直、迷惑極まりない」
「…ですよね…」
「でもまあ…それが俺がキミを好きな理由の一つでもある」
「秋山さん…」
「それにしても、キミにつきあっていると心臓がいくつあっても足りないな…」
いつぞやのネタ
2007.12.31 Mon 16:59:55
日々之精進。である。18禁サスナルな夢を見てニヤニヤしてる場合じゃないのである。フロイト先生もまっさおである。嬉しくなんてないんだからねっ!である。
おう!えんか聴いてニヤニヤしてる場合でもないのである。順ちゃんはかっこかわゆく、のんたんはへたれかっこよい。サスケとナルトに置き換えて、萌もえしてる場合でも、ないのである。
煩悩が108で済んだら、おおつごもりは必要ないのである。来年の分も借りて216にしたって、煩悩は煩悩のままである。
来年はもっと、色々積極的に行こうと思う。官能小説書けるくらいまでには成長したいのである。なんたって、17歳になるのだから。18禁まであと一歩になるのだから。
煩悩にまみれまみれた、年越しである。
良いお年を。
おう!えんか聴いてニヤニヤしてる場合でもないのである。順ちゃんはかっこかわゆく、のんたんはへたれかっこよい。サスケとナルトに置き換えて、萌もえしてる場合でも、ないのである。
煩悩が108で済んだら、おおつごもりは必要ないのである。来年の分も借りて216にしたって、煩悩は煩悩のままである。
来年はもっと、色々積極的に行こうと思う。官能小説書けるくらいまでには成長したいのである。なんたって、17歳になるのだから。18禁まであと一歩になるのだから。
煩悩にまみれまみれた、年越しである。
良いお年を。
2007.12.31 Mon 15:51:10
そういえば、かたこって痛いです。これさあ、阿呆みたいですよね。なんか、同人誌70冊持って移動していたのがネックだった。いてえ。そしてまだ読み終わらない。
2007.12.31 Mon 15:50:05
おっさんが来てくれたわけですが。
そんなわけで、頭痛が痛いです。どんなわけだ。頭痛が更に痛みを持って僕を襲ってくるんだ犯られちゃうよ!ねえよ、と、もうなんていうか、色々頭が沸いてます。元気出せ自分、や、元気なんですが。それ以上に彼が元気です。ライアーゲーム最終回スペシャルか。そうかそうか。
はははっ。ああ、かっこいいなあ、秋山。
そんなわけで、頭痛が痛いです。どんなわけだ。頭痛が更に痛みを持って僕を襲ってくるんだ犯られちゃうよ!ねえよ、と、もうなんていうか、色々頭が沸いてます。元気出せ自分、や、元気なんですが。それ以上に彼が元気です。ライアーゲーム最終回スペシャルか。そうかそうか。
はははっ。ああ、かっこいいなあ、秋山。
2007.12.31 Mon 11:05:02
おはようございます(´∀`)
2007.12.30 Sun 21:26:28
60冊じゃなくて70冊だった。
2007.12.30 Sun 20:05:22
よんでもよんでも終わらねえ。